休校中に差がつく!家庭でできる学力向上と勉強習慣を身に付ける方法

雑記

コロナ感染防止のための休校、休業要請や、外出自粛。

皆さま様々なことに不都合が生じているここと思います。

学校に行けずに勉強習慣がすっかり抜けてしまうお子さまも多いのではないでしょうか。

そこで今回は一応国公立大学を卒業している私が

外出できず、学校も行けないこの時期に周りに差をつける勉強方法を紹介したいと思います。

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しっかりと理解をして覚えること

一口に勉強といっても学校の授業で理解できないことがあると課題や復習などにやる気も起きないし、課題に手を付けないなんてこともよくあることだと思います。

某ゼミの教材などまさにそうで、決まった教材が送られてきても勉強の効率が悪いです。

なぜかというと、そもそもの内容理解ができていないと全ての内容が暗記ベースになってしまい、頑張ってこなしていても最後の二択で運任せ・・・なんてことも多々あります。

ではそもそもの内容理解をどうやって深めていくのか?という点ですが

まず第一に教え方で決まります。

理系はもちろんのことですが、文系科目でも教え方が上手い方から習うのとそうでないのでは雲泥の差が出ます。

例えば学校の先生でも教え方が上手い先生とそうでない先生がいらっしゃいますが、そうでない側の先生が担当される学年に当たってしまうと、自力で理解できるところまで頑張れるお子さま以外(その学年のほぼ全ての生徒)は、その先生の担当される科目の平均点数が下がります。

そこで今回お勧めしたいのが、「スタサプ」ことスタディサプリです。

なんとスタサプでは、一流講師による超的確でわかりやすい授業が自宅で見放題なんです。

私も大学受験の際に講師の授業のビデオが見られる自習塾のようなところに通っていたのですが、なによりわかりやすいし、完全に理解することによって応用問題のような高度な問題に対する解法の想定もできるようになります。

ただ、あくまで塾だったので営業時間内に行かないといけなかったのですが、

スタサプなら自宅で簡単に授業が受けられて、しかも見放題なので理解するまで何回も見直せるし、苦手な部分を集中して受けることも可能です。

継続して続けられること

継続は力なり・・昔の人はいいこと言いがちですよね

ですが、これは実はかなり重要なことで、続けられないとあまり意味はありません。

某ゼミから送られてくる教材があけられることなく次の教材が届く。なんてことになったら意味が無いのです。

スタディサプリなら続けられる理由がある
  • 1回の動画が15分でわかりやすくまとめられているので、最近のスマホに慣れてしまった多忙なお子さまでも無理なく続けられます。
  • 自宅でいつでも再生できるので部活や友達との時間を減らす必要もありません。
  • PC、スマホで再生できるので場所を取らずに気になる箇所だけ見ることも可能。
  • 一流講師が監修した授業内容に沿ったテキスト教材もあるので内容をノートに取らないといけないというような非効率な面も一切無い。
  • お子さまの学習記録を保護者にお知らせする機能も充実しています。
とりとん
とりとん

スマホアプリで使えるから機能を使いこなすのも簡単だねぇ

お子さまに合った二つのプランと受講料金

スタサプには、お子さまに合った二つのプランが存在します。

ベーシックコース

5教科全ての一流講師の授業が見放題

授業内容に対応したテキスト冊子

入会金・初期手数料一切なし

月々1,980円

個別指導コース

ベーシックコースの内容

    +

お子さま一人ひとりに個別に勉強スケジュールを管理し、チャットでリアルタイムに対応してくれる

個別の指導付き

入会金・初期手数料一切なし

月々9,800円

驚きなのが、他社と比べてとにかく安いという点です。

個別指導コースでも某ゼミの内容と比べると破格の値段といえます。

しかも入会金・初期手数料一切なしで14日間の無料体験もあります。

(有料登録を行った場合も最初の2週間は無料でお使いいただけます。)

ちなみに某ゼミはお試し期間等は一切なく最低2か月からのスタートという決まりがありますが、スタサプならそのような心配もありません。

まとめ

新型コロナウイルス感染防止のため(2020/04/26現在)塾にも行けないこの時期に周りとの差をつけるためにも自宅で勉強できる環境作りは大切です。

スタサプなら学校にいけないこの時期だけではなく、今後の学力の底上げを助ける強力な武器となることでしょう。

1日15分の内容で、場所を問わず、一流講師のわかりやすい授業を、低価格で受講できるスタサプ」を皆さまも是非試してみてください。

下記リンクから簡単申し込みできます。よかったらどうぞ。

とりとん
とりとん

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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